キャッツクローサプリの選び方 3つのポイント!【膝や関節が気になる方】

ヤマノ キャッツクロー

立ち仕事の方や、デスクワークの方、キツイ重労働の方に付き物なのが身体の痛みですよね〜。私も就職してからずっとデスクワークなので、肩、腕、腰などの関節が痛くて、たまらないときがあります。

 

関節痛や腰痛というのは普通に歩くだけなら大丈夫でも、階段の上り下りや、ちょっと重い荷物を持ったとき、ふと体勢を崩したときなどに「ズキッ!」とくるんですよね〜・・・。特に底冷えする冬や、季節の変わり目などは傷みやすい傾向にあります。

 

通常、関節痛や腰痛、リウマチなどの治療や改善というと、みんな口をそろえて「グルコサミン」「コンドロイチン」といいますよね。・・・でも関節痛を和らげるためにそういったサプリメントを飲んでいる方は本当に効果が出ているのでしょうか?「ずっと飲み続けているけれど、あまり痛みがとれなくて・・・」という方も多いと聞きます。

 

頼みの綱に効果がないのではどうしようもありませんよね?そんなお悩みをお持ちの方にぜひ試してもらいたいのが、この植物由来サプリ『ヤマノ キャッツクロー』なんです!

 

このサプリメントは、今注目されているズキズキを緩和するハーブの「キャッツクロー」が配合されていて、従来の関節痛改善サプリメントにはなかった痛み緩和治療という新しい視点から身体のスムーズな動きをサポートしてくれるんです。

 

ではこの『ヤマノ キャッツクロー』をもっと詳しくご紹介します。

 

グルコサミンやコンドロイチンとはココが違う!

 

グルコサミンやコンドロイチンというのは軟骨を生成する上で大切な物質です。特に膝関節の痛みなどは老化や体重増加により軟骨がすり減り、骨同士がぶつかり合ったり、直接神経に当たったりして起きる現象なので、軟骨を生成することは関節痛を和らげることにも繋がります。

 

しかし、グルコサミンやコンドロイチンのサプリメントで劇的に関節痛が改善したという話はあまり聞きません。なぜグルコサミンやコンドロイチンを飲んでいるのに思うように痛みは緩和しないのでしょうか。

 

実はグルコサミンやコンドロイチンは軟骨を生成する成分ではありますが、体内に取り込まれた後は、アミノ酸に分解されるので直接届いて欲しい場所の軟骨の生成を助けてくれるわけではありません。なので、グルコサミンやコンドロイチンは決して必要ない栄養素ではありませんが、速攻で関節痛を直すような効果はありませんし、残念ながら特効薬にはならないんです。

 

キャッツクローには関節痛や腰痛、リウマチの痛みを直接和らげて、あのズキズキを抑えてくれる有効成分であるアルカロイドが含まれています。痛みが抑えられるのでスムーズに動くことができますし、患部の動きをサポートしてくれるんです。

 

運動しながら治療が可能!?

 

昔は関節痛やリウマチというのは安静にして治療するものだという考えが主流でしたが、近年ではむしろ積極的に運動し、患部や周りの筋肉を固めない方が良いといわれています。しかし、そうはいっても激痛があると簡単に運動はできませんよね。

 

そこで役立つのがキャッツクローなんです。直接患部の痛みを和らげる効果があるので、スムーズに身体を動かすことができ、これにより運動療法と同時に治療が行えるんです。

 

私も腰痛の痛みが酷かったのですが『ヤマノ キャッツクロー』を飲み始めてから痛みが激減し、日常生活をスムーズに行えるようになりました。無理なく運動ができるので健康面も安心です。